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そして、また「何、食った」ブログ

最近は、土・日・祝まで、
クライアント先に行っての仕事を入れなければ、
ならないようになってきした。

一向に、ヒマになる(=金持ちになる)
気配がありません・・・。

 
そんな訳で、またまた、撮り貯めておいた、食べ物ネタ。


えー、
ここまでの「流れ」は、最近のブログをさかのぼって、ご覧くださいませ。

 
ちょっぴり、優雅に
・・・・素敵なホテルのレストランで。
クリーニング経営コンサルタント中西正人(ちょっぴり贅沢を)
いつもB級グルメばかりじゃありませんよー。
こんなところで、ゆっくりランチタイム・・・ってことも、あるんです!

しかし、
「ホンモノ」は、やはり旨いです。


ある客層に、とんでもなく好かれるようなお店になるために!

おおーっ!
このストーブ、かっこいい!!
クリーニング経営コンサルタント中西正人(ブルーフレーム)
アラジンのブルーフレーム。
しかも年代物では??
 
どんな店主なのか?
この店は、何を志向しているのか?

店に置かれた、ちょっとしたアイテムを見れば、
一発で感じとれます。

「ガードがないから、子供が触ったら、危ない・・・」
「燃費が悪く、エコに反する・・・」

そんな客は、来なくていいのサ~♪♪

で、私みたいな
「変人」が、集まってくるお店になります。(笑)

冗談は、ともかく・・・。

ちょっと高い商品を売りたければ、
ちょっと高い物を買っているお客様が、好きそうなアイテムを置かなきゃならない。

ストーブひとつ、
お釣り用トレイひとつ、
メモ帳ひとつ。
紙コップひとつ。

全部、考えて購入しなきゃならない。


神様の「忘れ物」

ちょうど、昨日のこと。

新幹線の席に座ろうとすると、、、
ボクの指定席に、1冊の本が、ポツンと置いてある。

「ありり・・・席を間違えたかな??」
チケットを確認したけど、やっぱり、間違いない、俺の席だ!!

隣の席の人が、本を脇に置いて、
トイレにでも、行っちゃったのか???

でも、1時間以上、経っても、誰も姿を見せない。
これは、もう、忘れて、降りちゃったな。

確定!

 
で、その本。。。
私が、これまで、ほとんど買ったことも、
読んだこともないジャンル「大富豪の習慣・・・お金持ちになる・・・」的なタイトルの本でした。

手に取って、
ササッ―と、読んでみました。

そのなかに、ズキーン!!
胸を撃ち抜かれたような内容が、、、。

それによると、
〝大富豪たちは「忙しくしていない」「時間に余裕がある」″
と・・・・(トホホ)

つまり、
じ~っと、していても、お金が入るシクミを作っている・・・。
そんなようなことが、書いてありました。

 
そうかーー!
うん、そうだ。
それ!!

すぐに、方向転換すること、決定!

それ以外も、
何か色々、書いてましたが、頭に残っているのは、それだけ。

忙しい、忙しい・・・と、バタバタしている、
今の自分に、
きっと、神様がプレゼントしてくれた「忘れ物」

運命の出会いです!


写真の「撮られ方」のコツ

「中西さん!ブログに、“ジドリ写真”も、載せてください!」

「ん??
最近食べた地鶏の写真かい???」

 
・・・自分の顏を入れて、写真を撮ることを「自撮り」ということを、最近、知りました。

そういえば、今回を含め合計3回くらい、ご支援先のスタッフさんに、
そんなことを言われた記憶ががあります。

1回はオトコ、1回は社長のお母様、1回だけ女性スタッフちゃん(茶髪)・・・。

写真は、こんなもんにしておきましょう。限界です(笑)
クリーニング経営コンサルタント中西正人(体にいい食事を・・・)
時折、晩飯を食べている隠れ家にて・・・。

忙しいからと言って、あまりにも、
内容のないブログを続けるのは、さすがにマズイ!

「写真力&好感度」を上げるための見せ方について、
書き留めておいたメモを、ご紹介します。

チラシやHPなんかに載せるために、
女性を、かわいく写真に撮るときの「ポージング」のポイント。
・手のひらを見せる。
・ナナメに立つ。
・首や体を、少し傾むける。
・複数人数の場合、同じ動きをする。

次に、応援されるようになるためのポイント。
・成長の過程を、見てもらう。
・お客様とともに、完成させる。発信&参加型。
・心理的反発をなくす。「●●しなきゃ駄目」じゃなく「●●してくれると嬉しいな」と発言する。
・相手の動きにあわせるようにして、こちらも動く。

そんな感じです!


まだ続く・・・何、食べた。

本日は、「うどん」の繁盛店をご紹介。。
並んでいています!
回転は早い。
クリーニング経営コンサルタント中西正人(うどんの繁盛店)

全粒粉を使った麺に、ちょっと濃いめの出汁。
そして、お値段が、手ごろ!

定番の商品ラインから外れた
「こだわり」を前面に押し出すのも、良いけど、
それで、お値段が、手ごろだと、こうして一気に繁盛店になるんだろうな~。

「差別化」と「繁盛」の両立について、
ヒントをもらった気がします。





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