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売上を上げる人=マーケッターの発想


素敵な夕焼けを見ながら。。。自慢。

外交部門の営業マンが、
チラシを見てご注文いただいた新規のお客様から、こんなことを言われていた。
「わざわざ。こんな遠くまで来てもらってありがとうね~!」

営業マンは
「いえいえ、とんでもないです。工場から15分なんて、とても近いほうですよー」と、
喜び、感謝する。

 
これが、普通の(良くできた)人の対応だ。

これは、セールスマンとしては。合格。
でも、これだけでは、大きく売上は上がらない。
マーケッターは、どう考えるか?

来週までに、答えを考えてみてください・笑
土曜日くらいに、アップしますね!


スーパームーン


お月様が、大きく見える「スーパームーン」の日。
朝から、出張です。

いや、もはや「夜」と言ったほうが、適切か?

なんだか、切なくもあり、
得した気分でもあり、
ワクワク感もあり、、

コンサルタントの冬の風物詩です。

 
満員電車で通勤したり、
誰かに決められた時間に「行かなければならない」と仕事するよりも、
ずーっと楽しい生活です。


国際コインランドリーエキスポにて

主催者様から依頼を受けて、講演を行ってきました。
昨年に引き続き、2度目の講演です。
今年もお声をかけていただき、心から感謝しております。

以前のブログでも、お伝えしましたが・・・
私の勝手な基準(しかし、それが正当だと思っている・笑)で、各分門・第一位だった昨年のセミナー。
(有料セミナーの)入場者数・第一位!
(80名以上の入場者セミナーの)アンケート満足度・第一位!

しかし、今年は、それが難しそう。。。
昨年の内容が良かったため、主催者様から「今年も同じ内容で!」とのリクエスト。
2年連続、同じ内容で、講演すれば、
満足度も、集客人数も下がるのが、普通。。。
講演者ごとの集計結果、楽しみにしていたのにな~・笑

今年は、誰かに負けてしまうかもしれないのが、悔しい!

でも、そこは絶対に負けないことを売りにしている「ザ・リアル・コンサルタント」
1)昨年の内容は、より要点をわかりやすく伝えるようにして、
2)昨年は話さなかった、新しい事例と、原理原則を入れる。
「講演を聴きにきてくれた方が、本当に儲かるコインランドリーを作れるように・・・」と。
全体のうち、40%くらいは、新しい内容を追加しておきました。

主に、
・的中率の高い、本物の売上・市場予測の方法
・「スタイリッシュ」と「売上が上がる」を、両立させたコインランドリー事例等を、投入!

投資回収・5年以内。
月・100万円以上の売上がある「ミリオンショップ」づくり。
この2点が
当社の開発するコインランドリーのテーマであり、特長です。


「〇〇屋なのに、××みたい」


「材木屋」なのに「居酒屋」なお店。

繁盛店って、意外にこんなパターンが多い。

「トンカツ屋」なのに「寿司屋」みたい。という繁盛店もあるし、
「パン屋」なのに「美容室」みたい。という繁盛店もある。
「ラーメン屋」なのに「カフェ」みたい。なんてお店も。


イマドキの若者?

大阪・北浜。
事務所の隣にある超繁盛カフェで、早めに出社してモーニング♪

川沿いなので、テラス席なんかもあって、とてもオシャレ。
野菜たっぷりのモーニングの健康志向、、、も、イマドキ。
「男は、肉だろ肉!
生きてるうちに、食いたいもん食うぜー!」みたいな思考とは、別世界・笑

スタッフさんも、
とっても心地よくフレンドリーな感じ。
レジを済ませるお客様に
「最近、何か良いことはありましたか?」とか聞いたりしてるしー!
接客も、海外テイストなんだな。

そんなスタッフさんのやりとりを聞いていると、
時間になっても出社しないスタッフさんがいるみたい。
「〇〇ちゃん、今日、出社の予定だよねー。まだ来ないね~」なんて話してる。
すると、
「〇〇ちゃん」が、やってきた。

「〇〇ちゃん、今日は、どーしたー?」
「寝坊しました。。」
「寝坊かー、オッケー♪!」 ・・・と明るくスマイルで対応。
以上、それで終わり。
ゆとり世代への対応って、
こんな感じがいいのかな?

ちなみに・・・
ずーーっと気になっていたのは、レジであの質問をされること。
・・・どうしよう・・・
おれ、なんかいいことあったかなー。。

「今日、あなたに会えたこと!」with爽やかスマイル♪
くらいの返しをしておこうか・・・と、考えていましたが、
何も聞かれませんでした。





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