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死者Xは、最低ラインで、減少へ

継続して追いかけている月別の死者数、最新版が発表されました。

未だ、昨年対比を大きく上回っています。
しかし、その伸び率は、小さくなってきています。

前回のブログで「死者X」を踏まえた予測数字を出していました。
「死亡者伸び率・予測は、5.7~9.0%」
「ズバリ数字は、7%台前半」と。

結果は、5.6%。
私の予測の最低ラインをギリギリかすらない数字で、
ズバリ予想とは、2%弱の開きがある。

問題の「死者X」の数字は、ここ数か月2000~3000人だったものが、
1000人台前後にまで減少していることになる。

ワクチン死との相関関係があるとすれば、
接種1万人につき死者1~2名だったのが、1名程度にまで、減少。
⇒ワクチンは年配者にはキツイものだが、若年層なら耐えられる。ということかな?

11月の末に発表される9月の死者数を予測してみました。

死亡者伸び率は、6.0~9.6%と出た。。ズバリ数字は、6%台後半とみた!
若年層への接種=死者Xは0.01%程度で推移するだろう、ということを反映させている。

早く昨年までの通常の死者数ライン
(=伸び率3%以内まで、昨年を下回る月も時々ある)に、
戻ってこないかなー。


皇族の結婚と、古事記

皇族の結婚ニュースに関して、色んな意見が出ています。
ご支援先のランチタイムや息抜きタイムでも、意外に、盛り上がるテーマです。

私には、この件に関して「軸」となる考えがない。
つまりは、どこか「どうでもいいわ~、オレの生活にだけ影響させないでね!」くらいに思っている。
その分、ご支援先の皆さんの意見を、都度、都度「なるほどー」と、聞いています。
一般的なワイドショーとは、まったく異なる、鋭く、深い「物事の見方、洞察」には、
万事共通の原理原則・本質が含まれていて、本当に勉強になります。

私は、これをきっかけに、
読みやす~い「古事記」を探してきて、皇族の源流を知ろうとしました。
「日本最古の歴史書」を、四苦八苦しながら、読んだ結果。。

皇族の始祖とされる神様たちは、かなりの乱暴者で、
倫理もへったくれもない。やりたい放題なもんだなあ。との感想を持つに至る・笑

たとえば、、、
出産で妻が死んだ。その原因となった子供を、父親が剣で殺す。
持ち場を離れ、人が死ぬほどの大暴れする。原因は、疑い深さである。
姉弟げんかが原因で「引き籠り」となり、みんなに迷惑をかける。
自分の子供可愛さに、国を譲れ!と脅迫する。
多数の妻を娶るは当然。祖父の娘=叔母まで、自分の妻にする。
初代天皇である神武天皇の父は、自分の母の妹との間に、神武天皇を授かる。

現代人の常識からすれば、かなり、えぐいことをやっている。
神様は、決して、品行方正な存在ではない。
それどころか、ワガママ・ダメ人間こそ、神に近い。本能むき出しなのである。

イザナギ、イザナミから、
有名な天照大御神、ヤマタノオロチ退治のスサノオ、
因幡の白兎のオオクニヌシ・・・天孫降臨とその仲間たち~初代天皇・神武天皇以降へ。
日本のルーツを記した物語は、
神武天皇に近いほど、かつ神武以降(=中編と後編の古事記)には、
常識的で、かっこいい振る舞いをする皆さんが登場する。
正統性を、必死で、書き連ねている感、満載である。ただ、面白くはない。

てなわけで、、神の領域の日本史レベルでは、
どんなことをやっても、驚かない。

 
ロン毛のままで、ツッパリ会見してくれたら、
時を超え、一気に神の域である。

「は?皆さんの税金??そんなもん、使いませんよ!
あ、【プリンセス・マコ】ブランド作って、稼ぎますんで~!
成婚記念・限定アイテムのご注文と、結婚ご祝儀は、こちらに、アクセス!」

わっる~~・笑


究極の3択問題。陸・海・空|戦争妄想

前回に引き続き、私の「戦争」妄想・・・
もし、自分が徴兵されたら、陸・海・空軍。どこに所属すれば良いか?
こんなバカなことまで、青少年期から、真剣に考えている。

この無益で、くだらない想像。
きっと自分だけだろう・・と、誰にも言えずに、約40年間、過ごした。
最近、ある凄腕コンサルタントが、まったく同じテーマを設定し、
考えていたことを知り、妙な、嬉しさがこみあげてきた。
「変人」同士だから、長く知り合いでいられるのかな?笑
このような妄想癖が「凄腕」たる条件であれば、なお、嬉しい。

陸軍なら、
地面を行くから、なんとか生き残る可能性は、見いだせそう。
しかし、上官が厳しそう。
陸軍には、なんだか、頭の悪い、すぐ怒る暴力上官が多そうなイメージがある。
「キ、サ、マ~!歯を食いしばれ!」
それはまだしも、知能の低い上官に、無謀な突撃を命じられたら、どうしよう?
↑↑この場合のシミュレーションもしている・笑
汗まみれ、泥まみれ、虫刺され、病気。食糧難。重い荷物を運ぶ。
人を殺すことが、直接的で、目に見える。かなりデメリットが多い。

海軍なら、
戦闘が始まるまでは、比較的、普通の生活ができそう。
上官は、物分かりが良さそうなイメージがある。
個人的に、海が好きだし、格好も良い。
人を殺す場面は、間接的であり、目にしなくて良い。
ただ、船が沈没したら、泳いで生き残らなきゃならない。
何日も、飲まず食わずで、漂流して生き残れるか??
知恵と工夫の余地が少ない。ただ、運と体力勝負の世界で死と戦うことになる。

空軍なら、
自分の腕に自信があれば、出撃しても、
生きて帰ってくることができる。
しかし、その腕前が、自分にあるだろうか?
まず、背が高いこと、身体が大きいことは、乗務に不利だ。
飛行速度を落とす原因になる。軽量で、反射神経の良い人が向いている。
落ちたら、確実に死ぬ。実戦でなく、訓練で死ぬこともある。

まさに、一長一短なのである。
うーん、やっぱり、陸軍かなー。
でも、格好つけて海軍とかに行ってしまいそう・・・。
いや、海軍はダメだぞー。なーんて、妄想をしています。

ちなみに、
この知り合い凄腕コンサルタントの答えは、ズバリ「陸軍」であった。
理由は、上記に同じである。これまた、嬉しかった!

まあ、それだけの話です。

  
ご支援先にて、打ち合わせ中、出していただいた缶ジュース。

「どれでも、好きなの、どうぞー」
おおー、どれも、懐かしいなあ。

究極の3択=陸・海・空のようである。


死者Xのミステリー続編。。。的中してしまった

7月の日本全体の死亡者数が、9月末に発表されました。
まだ、過去最高レベルの前年対比・死亡者数の伸びが継続中。

5月は、9.5%
6月は、8.3%
そして、
7月が、7.0%

先日のブログで、7月の死亡者数の伸びは「5.1~8.8%」の間。
ズバリ予想だと「7%台後半」と予想していました。
通常の月別死亡者の伸び率は0~2%だから、かなりいいところを突いている。
↑自画自賛

この数字に政府関係者は、誰も気づいていないのか?
気づいているけど、公にしないのか?
最新のグラフと、過去の月別死亡者のグラフを比べてみれば、誰でもわかる。
直近の厚労省のデータが、こちらである。

過去のグラフはこちらに掲載。
https://cleaning-keiei.com/nakanishi/2021/09/04
試算によると、
5月以降、最低でも、月々2000~3000人の、
説明のつかない「死者X」が存在している。
5月以降、日本の死亡者数が増えすぎている。

これをワクチンと関連付けるならば、接種1万人につき1~2名の死者。
月ごとのコロナ死者数を、大きく上回っている。という皮肉な結果。

誰も、この数字の異常に触れない。
ワクチンを全面的に容認、推進している政治家、著名人、メディア。情報統制。
過去、太平洋戦争を容認していた彼らと、同じじゃないかい?

これまでの歴史(核→放射線)から見れば、死者Xの存在は、
全世界が「因果関係ナシ」で通すだろう。

もしワクチン死が事実だとしても、
同時に「もしワクチンがなければ、コロナで死亡していたであろう数字」
「ワクチンが救った命の数」も、見なければならないと思っている。

だから、ワクチン反対派の皆さんからは、
「河野太郎のツイッターに、このデータを投稿する!」とか
「野党に情報提供しよう!」※いや、野党もワクチン推進してるし・・・。
って、言われるけど、そ~っとしておいて欲しい。

クライアント先が、コロナ禍でも、絶対に勝ち残るための戦術を考え尽くす中、
コロナそのものの実体にまで研究が及んだ結果、
日本で初めて「死者X=ワクチン接種で死亡したかもしれない人」の存在を、
統計データから発見した腕利きコンサルタント(コロナ・マニア)
と、後年、記録されていると、光栄だ。(笑)

私の試算によると、8月の死亡者伸び率・予測は、5.7~9.0%と算出されました。
ズバリ数字は、7%台前半。と予測する。
10月末の死亡者数の統計発表を楽しみに。。

これが、もし的中していたら、・・残念ながら、もう確実です。


心に留めておくことができず・・・夏の甲子園「どや!中西」

夏の高校野球が、終わりました。

4か月前、春のセンバツ観戦記で
「全力のカバーリング」を、最も徹底している。
「礼儀とコンセプト」が、しっかりしている。と観察し、
https://cleaning-keiei.com/nakanishi/2021/04/17/
注目した、奈良の智辯学園が、この夏、決勝まで勝ち上がり、
「どや、オレの見立ての通りやろ!」と、ムフフ・・と、満足。

どうしても、心にとめておくことができず、
誰かに聞いて欲しいから、ブログに書く・笑
しかし、優勝でなく、準優勝であること。。そのへんもまた、何とも、オレの注目チームらしい。
※ちなみに・・・奈良と和歌山の智辯についても、軽くブログで、ほのめかしている。
 
翌日、ちょっと古いタイプの「ビジネスホテル」に泊まり、
スポーツ新聞を読む。
大手チェーンの進出に、ソフト面で、頑強に抵抗しているビジネスホテルだから、
応援したくて、いつも泊まる。

すると、、
これも、春のセンバツ観戦記「試合前ノック」で書いた
帝京高校・前田監督の勇退の記事が出ていました。
記事の中に「ノックは名人級で・・・」とある。
「どや、オレの見る目は、確かやろ!」と、またまた満足。
もう見れなくなるのは、寂しいなあ。。

以下、雑記・・・
優勝した智辯和歌山のエースが、中西君。
同姓だから、ひいき目に見る。
マウンド上の表情やしぐさ、オーラが、かなりいい。ゲームを支配する雰囲気が出ていました。

2年生にも、好選手が多かった。
京都国際の森下君、近江の山田君。。
テレビ観戦していて、個人的な大注目は、高松商の浅野君。
小さな身体で、ややポチャ系。でも足が速い、
ほぼ全打席で球をとらえていた。ルックスも・・・オヤジ好みなのである。
高松出身だから、怪童・中西太のイメージに重なる。
ニックネーム「怪童」で売り出して、いいんじゃない?

中西祭り、の回でした!





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