次なる、凄腕看護師さんをご紹介
病院付属の人間ドッグを受診すると、
外来で働いておられる
バラエティに富んだ、スタッフさんに巡り会えます。
今回、
麻酔注射部門の看護師さんも、
ユニークでした。
腕を出して。と言われて、
いつもの通り、顔を背けて、腕を出していると。。
「注射、苦手なの?」
「はい・・・」
「男の人は、そうゆう人、多いねー」※アルコール消毒ふきふき
「気分が、悪くなるの?」
「いえ、そうゆうわけではないんですけど、刺されるの、怖くて。。見ないほうが痛くなさそう・・・(※チクっ!)・・・」
「はい、そう言うてるうちに、もう刺したけどねー」
まるで、
剣豪にスパッとやられた感じ?
自分が殺されたことを、
斬られてから、後で気づいた。って感じ。
もしくは、、切腹前、
「何か言い残すこと」を考えている途中で、
介錯されちゃった感じ??
なかなかの剛腕・看護師さんでした・笑
